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<title>キング･アーサーの騎士たち</title> 
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<modified>2009-11-27T17:53:18Z</modified> 
<tagline><![CDATA[雑記的＆ＢＢＳ的円卓ブログ]]></tagline> 
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<title>万歩計</title> 
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<modified>2009-11-27T08:53:11Z</modified> 
<issued>2009-11-27T17:53:13+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">オムロン ヘルスカウンタ ウォーキングスタイルHJ-710ITクチコミを見る

２週間ほど使ってみたけれど、なかなかイイんじゃない、コレ？

お誕生日大好き人間のリルBroが、D-day と言うか X-day と言うか、、、っま、この場合はお誕生日だから B-day かな（？）ってそのま...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%A2-%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%ABHJ-710IT/dp/B0016CIV5M%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0405-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0016CIV5M"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31vCbL3ohGL._SL160_.jpg" alt="オムロン ヘルスカウンタ ウォーキングスタイルHJ-710IT" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%A2-%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%ABHJ-710IT/dp/B0016CIV5M%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0405-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0016CIV5M">オムロン ヘルスカウンタ ウォーキングスタイルHJ-710IT</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B0016CIV5M/" title="オムロン ヘルスカウンタ ウォーキングスタイルHJ-710IT">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
２週間ほど使ってみたけれど、なかなかイイんじゃない、コレ？<br>
<br>
お誕生日大好き人間のリルBroが、D-day と言うか X-day と言うか、、、っま、この場合はお誕生日だから B-day かな（？）ってそのまんまじゃん、、、が迫ってきて、ちりばめ始めたヒントの中に有ったのが、万歩計。<br>
<br>
ガチャポンの景品や百均商品じゃしょうがないので、健康関連商品の会社、オムロンの万歩計をゲット。　せっかくだからワタシの分も・・・。<br>
<br>
歩幅を計測したりがちょっと面倒だけど、それさえセットすればあとは簡単、、、って万歩計で難しいのはあり得ないよね、ハハハハ。特にこの万歩計は、加速度センサーが付いているので、かばんの中でも首から下げてもオッケーなのだそうだ。<br>
<br>
ＰＣにインストールするソフトもあり、ＵＳＢケーブルで万歩計からＰＣにデータを送ると、時間帯別の歩数などの管理ができる、、、って、別に何時から何時の間によく歩いているとか、全然歩いてないとかって、必要？？　野郎ども、この時間帯にもっと歩くぞォ～！！　オォ～！！ってならないでしょ、普通。<br>
<br>
普通に歩いている時とは別に、１０分以上の連続歩行のみカウントする「しっかり歩行」や、カロリー消費量、脂肪燃焼量、歩行距離数などが表示される。<br>
<br>
っでワタシはほぼ毎日２千歩以下。　駐車場とオフィスの往復がその大半。<br>
<br>
逆に驚いたのは、休日、家の中にいるだけで、数百歩はすぐに行くこと。　半信半疑で数えてみたら、１００歩って意外と簡単。　へェ～、でもこれが数千、はたまた万歩になるには一苦労。　不思議だねェ～・・・。<br>
<br>
リルＢｒｏが、我々二人の、毎日の歩数の差一歩に付き１０円で勝負しよう！！って言って来たけど、ワタシが絶対に負けるのは目に見えている。　早起きしてウォーキングでもしない限り、ワタシの歩数はまず変わることが無いし・・・。<br>
<br>
山登りやハイキングで使ったら面白いかもしれないけど、日常生活だと、そんなに日々変化するものでもないので、１週間も使ったらあまり必要じゃ無くなる。<br>
<br>
っま、もうちょっと使ってみるかな・・・。]]> 
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<title>全国的に金曜日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51403565.html" />
<modified>2009-11-27T07:11:58Z</modified> 
<issued>2009-11-13T00:00:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51403565</id> 
<summary type="text/plain">それも１３日の・・・。

っま、だからどうだと言うことはないと思うけど、なぜか気分的に落ち着かない。

ジンクス、迷信、縁起、宗教的な教えの中には、人を守るため、と言う根拠がちゃんと潜んでいるものもある。

例えば、梯子の下をクグると縁起が悪いって言うけ...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51403565.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/round_table8/imgs/6/a/6a19f90b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/round_table8/imgs/6/a/6a19f90b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="goodluck" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>それも１３日の・・・。<br>
<br>
っま、だからどうだと言うことはないと思うけど、なぜか気分的に落ち着かない。<br>
<br>
ジンクス、迷信、縁起、宗教的な教えの中には、人を守るため、と言う根拠がちゃんと潜んでいるものもある。<br>
<br>
例えば、梯子の下をクグると縁起が悪いって言うけど、、、それは縁起が悪いんじゃなくて、上っている人間が何か落とすかもしれないし、その本人が落ちてくるかもしれないから注意するべしってのを万人に、超効果的に理解させようとした結果だし・・・。<br>
<br>
ユダヤ教徒は豚肉（他にもいくつか有るが）を口にすることを神から禁じられているけれど、それは、エジプトの砂漠を移動する流浪の民だったユダヤ人の祖先が、時に５０度Cを超す暑さのなかで、豚肉を持ち歩き、そしてそれを食べるのは危険すぎたから、って話しだし・・・。　確かに豚のジャーキーってのは聞いたことが無いよねェ？<br>
<br>
世界三大レースの一つで、アメリカのインディアナポリスで毎年５月に開催されるインディー５００では、ピット内でピーナッツを食べるのは禁止！！　そして、ピットには美女立ち入り禁止！！ってのがある。<br>
<br>
理由はかなり納得で、ピーナッツを食べ始めると手が止まらなくなり、肝心のピット作業がおろそかになり、結果ドライバーの死につながりかねないから。　うんうん、でもちょっと白黒時代のカートゥーン「ポパイ」的と言われればまさしくという気もする。<br>
<br>
そして、ピットの美女の方は、ドライバーがピットサインを見るたびに視野に入る美女の姿に気が散って危険だから、、、だそうだ。　特に、死と背中合わせのレーサーは、本能的に、チャンスがあれば何が何でも子孫を残そうとするし、そのチャンスを常に探している、、、のだそォ～だ。<br>
<br>
非常にごモットも！！だけど、最近では女性の、それもモデルまでこなすなかなかの美人の、そして腕も確かなダニカ・パトリックってインディー・レーサーが居るから、こっちはちょっと消えゆくジンクスかな？　それに、同じく世界三大レースの一つのモナコ・グランプリのピットなんて、「超」付きの美人だらけだってのに、「インディー・レーサーなんてちゃんちゃら可笑しくてやってられませんよォ～」ってか？<br>
<br>
根拠が全然見えないものもある。<br>
<br>
ウサギの足を持っていると縁起がイイ、、、ってそれは人間から見ての話で、ウサギ目線だと超バッド・ラックでしょ。<br>
<br>
霊柩車を見たら云々って言う意味不明なのもあるけど・・・。　そう言えば、ランスの旦那も知ってると思うけど、日本人の女の子で古い霊柩車をキャンピングカーにして、そこに住んでた子がいたよね、むかし。　あれは、後部にゆったりと寝られるスペースが有るからねェ～。　チョイスとしては正解かな？<br>
<br>
だいぶ話が脱線したけど、１３日の金曜日の云々をウィキペディアで調べてもらうと、それなりに面白い事が書いてあるけど、宗教的にも根拠はかなりあいまいのようだね。<br>
<br>
個人的にも嫌だと思う理由は全く無いけど、なぜか通常とちょっとでも違う行動は避けたくなるね。<br>
<br>
不思議だねェ～。　脳の奥に何か刻まれているのだろうか？<br>
<br>
バレンタイン・デー、クリスマス、最近ではハロウィーンもポピュラーに、と言うか誰かの金儲けのネタになっているけど、、、いっその事、１３日の金曜日を安心して過ごすためのお守り、なんてのを売ったら、バレンタインやクリスマスまでとは言わないけど、そこそこ売れるんじゃないかな？？<br>
<br>
それこそ年に２～３回ある年だって存在するわけだし、ひょっとすると美味しいかもよォ～・・・。<br>
<br>
１３を逆さまにしたネックレス・・・。<br>
逆さまだからグッド・ラック、、、みたいな。<br>
<br>
っと言うわけで、今これを読んでくれた人は皆、ランキーな日を送ります。（キッパリ）<br>
<br>
どうよ・・・。]]> 
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<title>PC入れ替え完了</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400060.html" />
<modified>2009-11-12T08:36:02Z</modified> 
<issued>2009-11-12T13:14:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51400060</id> 
<summary type="text/plain">リース会社から依頼されてやって来た産廃業者が、残っていたPCを引き取って行った。

実質的にこれで入れ替え終了。

この時点で新規のPCは全て、古いPCと同じか、またはそれ以上の事ができる事になっている。

っと言うか、もしできないとか、データを移し忘れたと言...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400060.html">
<![CDATA[リース会社から依頼されてやって来た産廃業者が、残っていたPCを引き取って行った。<br>
<br>
実質的にこれで入れ替え終了。<br>
<br>
この時点で新規のPCは全て、古いPCと同じか、またはそれ以上の事ができる事になっている。<br>
<br>
っと言うか、もしできないとか、データを移し忘れたと言われてももう遅い。　ハードディスクは完全にペンタゴンで推奨する方法によってデータの消去を施したし、ガタガタ言われても全て産廃業者が持って行ってしまったのだから。<br>
<br>
こうなるともう心配してもしょうがないので、逆にフンギリがついて頭痛のタネも減った形になった。<br>
<br>
ワタシが計画した以上に時間が掛ってしまった。<br>
<br>
そもそもリース期間が別々のシステムを、一まとめにする事で面倒を減少させるのが狙いだったけど、一気に十数台を入れ替える、それもワタシ一人で、ってのは厳しすぎた。<br>
<br>
次のリースアップの時は、分散導入に戻したほうが良さそうだな。<br>
<br>
まだまだ未熟だねェ～、ワタシ・・・。]]> 
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<title>ネコが死んだ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400058.html" />
<modified>2009-11-12T04:36:22Z</modified> 
<issued>2009-11-11T00:00:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51400058</id> 
<summary type="text/plain">息子の猫が死んだ。

１９９６年６月２２日に生まれて、母猫からの免疫が切れる頃から息子と娘の大切な友達になったココとボタンズ。　そのうちのオスの方のボタンズが死んだ・・・。

最近突然老け始め、同い年のココのお爺さんみたいに見えるほど２匹の差が目立つよう...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400058.html">
<![CDATA[息子の猫が死んだ。<br>
<br>
１９９６年６月２２日に生まれて、母猫からの免疫が切れる頃から息子と娘の大切な友達になったココとボタンズ。　そのうちのオスの方のボタンズが死んだ・・・。<br>
<br>
最近突然老け始め、同い年のココのお爺さんみたいに見えるほど２匹の差が目立つようになった。　座っていても晩年のキャサリン・ヘップバーンのように、優雅だけれど微妙に揺れながら、空間の一点を見つめていることが多くなった。<br>
<br>
もっと早く気付いてやればよかった。<br>
<br>
「おい、どうした？　ずいぶん年とっちゃったなァ～。　大丈夫か？」<br>
<br>
「ミ」（っと言うか、ビ、に近い短い返事。）<br>
<br>
肝臓が悪いせいで痩せ細り、腎臓が悪いために脱水症状から貧血ぎみ。　そのせいで揺れていたのかな？<br>
<br>
脱水症状のチェックの仕方は知っていたんだけど、気付かなかった。　ただ年とっただけだと思ってしまった。<br>
<br>
猫トイレの砂の中に横たわっていたので、慌ててポカリスウェットを薄めてスポイトで口に入れてやった。<br>
<br>
そのせいか次の日はちょっと元気になったように感じたけど、獣医の先生からはもう先が短いことを告げられた。<br>
<br>
点滴の機械を借りてきて、その日はずっと点滴したが、日付が変わるちょっと前に、娘の腕の中で逝ってしまった。<br>
<br>
娘は心臓の鼓動がただ凄く弱いだけかもしれないからと、冷たくなるまで諦めなかった。<br>
<br>
ココがボタンズの足をずっと舐めていた。<br>
<br>
翌日、ボタンズはブランケットにくるまれて荼毘にふした。　そのブランケットにはNYに居る息子が使っていたコロンを付けておいた。<br>
<br>
息子が生まれた時、まだ１歳の娘の面倒をみるためにワタシの妹がアメリカに来てくれた。　何ヶ月居たかは覚えていないが、その期間中に妹が可愛がっていた犬のベアが死んだ。　その時、妹はベアの匂いを感じ、それから数時間後に日本からベアの死を告げる電話が来た。　ベアが妹にお別れを言いに来たのだと、誰もが信じて疑わなかった。<br>
<br>
ボタンズはNYの息子の所にあいさつに行ったかな？<br>
<br>
ありがとう　＆　R.I.P・・・。]]> 
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<title>老化</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51402645.html" />
<modified>2009-11-10T00:40:57Z</modified> 
<issued>2009-11-09T21:52:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51402645</id> 
<summary type="text/plain">よく、、、年をとるとだんだん赤ちゃんに戻るって言うけど、、、。

ワタシは、、、進化の過程を逆行し始めました・・・。



耳に、、、いいえ、中ではありません、それではあまりにも普通です。

耳の外側に、、、毛が生えてきました・・・。

四足で歩き始める...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51402645.html">
<![CDATA[よく、、、年をとるとだんだん赤ちゃんに戻るって言うけど、、、。<br>
<br>
ワタシは、、、進化の過程を逆行し始めました・・・。<br>
<br>
<br>
<br>
耳に、、、いいえ、中ではありません、それではあまりにも普通です。<br>
<br>
耳の外側に、、、毛が生えてきました・・・。<br>
<br>
四足で歩き始めるのはいつだろう・・・？<br>
<br>
ちょっと、、、<br>
<br>
ウェアウルフ・イン・ロンドンみたいで、ワクワクする・・・。<br>
<br>
]]> 
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<title>娘の卒業式　完結編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400031.html" />
<modified>2009-11-06T02:23:22Z</modified> 
<issued>2009-11-05T05:05:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51400031</id> 
<summary type="text/plain">卒業式の当日、「え、この時期に卒業式？」って顔で行きかう人々に凝視されながら学校に到着。

式が始まり、ついこの間まで赤ちゃんだったのに「あッ」という間にこんな素敵な女性に成長して、、、っと感動の涙と思いきや、「仰げば尊し」が無いせいなのか？はたまた、卒...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51400031.html">
<![CDATA[卒業式の当日、「え、この時期に卒業式？」って顔で行きかう人々に凝視されながら学校に到着。<br>
<br>
式が始まり、ついこの間まで赤ちゃんだったのに「あッ」という間にこんな素敵な女性に成長して、、、っと感動の涙と思いきや、「仰げば尊し」が無いせいなのか？はたまた、卒業すると同時に教育ローンの返済が始まる恐怖からか？　無かったなァ～、そ～ゆう感動は・・・。いやいや嬉しかったですよ、うん。　娘のために嬉しかった、って感じかな？　I was very happy for her ってやつです。<br>
<br>
感動（？）したのはある先生のお言葉でした。<br>
<br>
「他の先生やお偉い来賓のスピーカーの方々の、ありがたいお言葉で君たちの胃はいつ痛み出してもおかしくないくらいの大きなプレッシャーを感じているかもしれないけど、Woody Allen はこんな事を言ってます。<br>
<br>
　　　　”７０％ of success in life is showing up.”<br>
<br>
、、、っま、あんまり頑張り過ぎないようにね。」<br>
<br>
だって・・・。<br>
<br>
たしかに他の全てのゲスト・スピーカーが、無限の可能性だの君たちは世界を変えられるなどなど、これから現実の社会に放り出される奴らに対して、少女マンガじゃあるまいし、、、だよね。　あ～ゆう夢や希望の卒業スピーチは義務教育までだなァ～。　大学を卒業しようって奴らは、もう少しちゃんと現実を見ていると思うな。　なんたってこのご時世、就職先が無いから留年するしかない、って奴らもいるらしいからねェ～。　とりあえず仕事にありつければ何でもイイ、、、じゃなくて各自が夢と希望を持って臨める仕事をさせてあげたいねェ～。　もっとも今までだってそんな奴らは一握りだったかもしれないけど・・・。<br>
<br>
<br>
その後ささやかな謝恩会で先生方に挨拶し（お、さすが大学の謝恩会、ビールが出てる、、、けど、ワタシは痛風なので六甲のお水で乾杯）、学校の裏門から道を越えるとそこはホテル・ニューオータニ。<br>
<br>
写真館に向かう。<br>
<br>
嬉しかったのは、すれ違うホテルのスタッフがみんな「おめでとうございます」と言ってくれたこと。　知らない人にそう言われるとなぜか嬉しい。　花嫁ではないけれど、衣裳で卒業式は一目瞭然。　ましてやワタシたちと同じ考えの卒業生とその家族数組にロビーですれ違ったし、毎年３月と９月にある事だし、スタッフもその辺は心得てるのかな。　でも嬉しい、うん、なぜか。<br>
<br>
写真館、遅い昼食、そして今度は日本庭園で良いパパぶってまた写真。<br>
<br>
JR四谷駅で帰りの電車を待っていると、ふと４年前の事が頭をよぎった。　入学式終了後、娘は高校の友人達で同じ大学に進学した奴らと祝賀に行ったので、ワタシたちは夫婦二人だけで帰りの電車を待っていた。　そして乗った電車の窓の外を何気なく眺めつつ「もう大学生かヨォ～、まいったなァ～」などと、今回よりよっぽど感慨にふけっていた。<br>
<br>
「あ、ほら、あそこがお相撲をやる所だよ。　あの旗には Sumo wrestler の名前が書いてあるんだ。」<br>
<br>
と得意げにカミさんに言った瞬間「あれ？」と思った。　四谷から阿佐ヶ谷に行くのに、両国は通過しないよねェ～・・・？！<br>
<br>
次の錦糸町であわてて下車し、通常の４倍近い、もしくはそれ以上の時間をかけて阿佐ヶ谷に到着・・・。<br>
<br>
あれから４年・・・。今回は娘が一緒で、先頭を切ってワタシたち夫婦を先導してくれた。　中央線も総武線も中野から先は同じだし、中野までの時間もそこまで大きな違いはないので、座って行ける可能性が高い総武線に乗ることにしている、、、のだそうだが、言われてみれば納得する。（もっとも四谷から阿佐ヶ谷まで錦糸町経由で行く事を考えると、時間の差をそこまで真剣に考慮する必要は無いのだけど、ワタシ・・・。）でもこの時はじめて胸がちょっとギュ～ンとした。<br>
<br>
老いては子に従え、、、っか・・・。<br>
<br>
おわり]]> 
</content>
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<name>round_table8</name> 
</author>
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<entry>
<title>娘の卒業式　その１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51396419.html" />
<modified>2009-11-02T09:02:51Z</modified> 
<issued>2009-11-02T16:11:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51396419</id> 
<summary type="text/plain">九月某日、娘の大学の卒業式に出席。

成人式の時には着物も写真もしなかったので、卒業式は袴をレンタルする事に。　でも定番の春の卒業と違い、ホテルや学校内でレンタルお着物フェアみたいなの無いし、ネットで調べると、既に来年の春の卒業の予約を受け付けていたりで...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51396419.html">
<![CDATA[九月某日、娘の大学の卒業式に出席。<br>
<br>
成人式の時には着物も写真もしなかったので、卒業式は袴をレンタルする事に。　でも定番の春の卒業と違い、ホテルや学校内でレンタルお着物フェアみたいなの無いし、ネットで調べると、既に来年の春の卒業の予約を受け付けていたりで、ちょっと焦り気味に電話を掛けまくる。<br>
<br>
「この９月の卒業式用の袴のレンタルなんですがァ～。」<br>
<br>
「あ、０Ｘ大学ですか？　大丈夫ですよ。　着付けとかお写真のパックは無いんですけど、もう同じ大学の方が何人かお見えになりましたよ。」<br>
<br>
「あぁ、そ～ですかぁ。　それでは娘を連れて伺います。」<br>
<br>
っで無事卒業式の二日前に家に届けてもらう段取りができた。　ヘアーと着付けはリルBroの奥さんがプロ中のプロなので卒業式当日の早朝からやってくれることに。<br>
<br>
このときはまだ痛風が出てなかったし、カミさんは里帰り中、息子は既に学校が始まってニューヨーク、、、ってことで呉服屋さんからそのまま娘とイタ飯デート。<br>
<br>
この夏は二人で結構デートした。　家で夕食を作るのが面倒だとなると即外食。　皿を洗わないでイイってのがなにより娘には代えられなかったのかもしれないけど・・・。<br>
<br>
娘とワタシは喧嘩も一番よくするけど、会話もよくする。　中学入学当初の１年間はワタシが車で送っていたので、毎朝１時間弱、色々と話した。<br>
<br>
ひょっとするとワタシの事を一番理解しているのも娘かもしれない。　カミさんとワタシがもめそうになると、すかさず間に入って「お父さんはそう言う意味で言ってるんじゃないわヨ」などなどとその場を収めてくれる。<br>
<br>
その娘が卒業かァ～・・・。（; ;)<br>
<br>
<br>
つづく]]> 
</content>
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</author>
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<entry>
<title>お休み中の出来事　その１完結編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51396069.html" />
<modified>2009-10-22T22:36:58Z</modified> 
<issued>2009-10-22T22:22:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51396069</id> 
<summary type="text/plain">応援コメントを頂き、ありがとうございます。

でもお陰様でもうすっかり元気です。　いや、以前よりぜんぜん健康体で、こんなに健康なことは、ここ２０年くらい無かった、、、ってくらい健康です。

現時点で１ヶ月半の完全断酒とほぼ野菜のみの健康（？）食で、数値は...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
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<![CDATA[応援コメントを頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
でもお陰様でもうすっかり元気です。　いや、以前よりぜんぜん健康体で、こんなに健康なことは、ここ２０年くらい無かった、、、ってくらい健康です。<br>
<br>
現時点で１ヶ月半の完全断酒とほぼ野菜のみの健康（？）食で、数値はすべて正常値になりました。　尿酸値はそもそも上限ギリギリ程度で、高いとは言え基準内でしたが、それも健康体の数値になり、ガンマGTPに至っては１３３から５９に。　もっともこの１３３ってのも酒飲みとしては驚くほどの数値でも無いらしいですが・・・。　そして体重は現在進行形で７キロ減。　この際だから体脂肪率を１８％くらいまで落としてみようかと思っています。<br>
<br>
っと言うわけで、いたって健康です。　足は、まだ時々痛いのですが、これは何チャラ関節症のせいかもしれません。　もっとも痛風も人によっては最初の発作がおさまってから何年も再発しない人もいれば、一週間後に再発する人もいるらしいので、ひょっとするとワタシは後者の部類なのかもしれません。　そもそもガキのころからその指の関節には軟骨が２ヶ所突出していて、何かとトラブルの多い個所なので、そんなのも影響しているかもしれません。<br>
<br>
ただ足が痛くなる時は、こんなに節制した生活を送っているのにナゼ出る、痛風、、、っと、かなりへこみますが・・・。<br>
<br>
でも今では、痛い時でもそんなにひどくないので、歩いていても誰にも違和感を感じさせずに歩けるようにもなったし、１７００円で買って大変重宝した杖も、レースクイーン御用達の傘も出番は皆無です。<br>
<br>
めでたしめでたし。]]> 
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<title>お休み中の出来事　その１つづき</title> 
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<modified>2009-10-22T02:01:13Z</modified> 
<issued>2009-10-21T21:21:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51394982</id> 
<summary type="text/plain">そんな不自由な１週間を過ごし、１００％依存している痛み止めのロキソニンが切れたために再度お医者さんに・・・。

「どうですか？」

「はあ、痛みは増しているような気がします。」

「っじゃちょっと診せて下さい。」

その時点でワタシの左足の親指の付け根は...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
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<![CDATA[そんな不自由な１週間を過ごし、１００％依存している痛み止めのロキソニンが切れたために再度お医者さんに・・・。<br>
<br>
「どうですか？」<br>
<br>
「はあ、痛みは増しているような気がします。」<br>
<br>
「っじゃちょっと診せて下さい。」<br>
<br>
その時点でワタシの左足の親指の付け根は黒紫に変色していて、レースクイーン御用達の傘を杖にして歩く毎日だった。<br>
<br>
「あぁぁぁ～！これ痛風かもしれませんねェ。　今日はウチで血液検査しても結果は来週になってしまうので、これからすぐに病院に行って頂けますか？　病院はこれからさがしますので。」<br>
<br>
その日はあいにく土曜日で、時間はすでに午後４時過ぎ。　４～５件目にようやく診てくれる病院があり、その足で、、、ハハハ、まさしくその痛い足で、新宿の東京医大の救急へ・・・。<br>
<br>
レントゲンを持参したけれど、こちらでも撮りたいと言うことで新たに２カット（ハイ、イイヨォ～、今度はもっと笑って笑って＼バキッ）と血液検査。<br>
<br>
救急車で搬入されるケガ人と、熱さまシートをおでこに貼ったベソかき幼児数名が通り過ぎるのを見ながら待つこと４０分・・・。<br>
<br>
「尿酸値は高めですけど基準値内ですね。でもこのくらいでも痛風発作起こることありますから。」<br>
<br>
「え、じゃ痛風ですか？」<br>
<br>
「ですね。　お酒は飲まれますか？」<br>
<br>
「はあ、お付き合い程度にィ。」（って、付き合う人の数と、その人たちに付き合う酒の量は、聞かれなかったので言わなかったけど・・・。）<br>
<br>
「あ、肝臓の数値が高いのはそのせいですね。」<br>
<br>
どうやらそのお医者さんは、ワタシの痛風より肝臓の方を心配している様子。<br>
<br>
救急なので２～３日分の薬しか処方できないと言うことで痛み止めのロキソニンを月曜日分までもらい帰宅。<br>
<br>
痛みが出てから１週間弱、プリン体だの摂取カロリーだの全く無視した食生活だったが、痛風ならば話は別。　節制した生活を送ればこの痛みから解放され、また普通に走ったり歩いたりできるので、非常に嬉しい！！　痛風と聞いて喜ぶのもおかしいけれど、何チャラ関節症で一生治らないのとはわけが違うからねェ～・・・。<br>
<br>
っと言うわけでその日から修行僧（？）のような生活開始・・・。<br>
<br>
つづく]]> 
</content>
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<title>お休み中の出来事　その１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51394938.html" />
<modified>2009-10-19T14:54:17Z</modified> 
<issued>2009-10-19T19:19:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51394938</id> 
<summary type="text/plain">痛風になった。

夜、痛み止めを飲みたいくらい左足の親指の付け根が痛くなったので、翌朝一番でお医者さんのところへ・・・。

レントゲンを撮った後、、、

「先生、痛風ですか？」

「いや、これ、痛風じゃないですねェ～。ほら、関節の間の隙間が狭くなっちゃっ...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51394938.html">
<![CDATA[痛風になった。<br>
<br>
夜、痛み止めを飲みたいくらい左足の親指の付け根が痛くなったので、翌朝一番でお医者さんのところへ・・・。<br>
<br>
レントゲンを撮った後、、、<br>
<br>
「先生、痛風ですか？」<br>
<br>
「いや、これ、痛風じゃないですねェ～。ほら、関節の間の隙間が狭くなっちゃって、骨がギザギザになってる。」<br>
<br>
「エ～ッ、じゃあワタシの手の小指と同じで、治らないヤツですかァ～？」<br>
<br>
「そうですねェ～。」<br>
<br>
「っじゃ、これから先、もう普通に歩いたり走ったり出来ない？！」<br>
<br>
「シューフィッターさんと言う方が居て、足に合った靴を作ってくれるので、その人に手紙を書いておきます。　一発で良い靴はなかなかできないけれど、２～３回作るうちに、その足でも負担が少なく歩ける靴を作ってもらえますヨ。」<br>
<br>
「ハア・・・。」<br>
<br>
<br>
心底参った。　スケートで前進する時のように、痛い足を進行方向と直角にして地面を蹴るため、ポイントAからポイントBに移動する際、通常の約３倍の時間が掛かってしまう。<br>
<br>
その晩は途方に暮れながらビールを含むアルコール各種と、イーさんから頂いたホヤの塩辛で自棄酒・・・。<br>
<br>
つづく・・・]]> 
</content>
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<title>再開</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51393953.html" />
<modified>2009-10-21T02:09:30Z</modified> 
<issued>2009-10-16T13:50:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51393953</id> 
<summary type="text/plain">再開と言うほどたいした事じゃないけど、再開・・・。

ブログのお休み中に、色々なことがあったけど、それは追々・・・。

オイオイ、追々って、また先送りかよ！　＼バキッ

っま、とりあえず細々と再開・・・。</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51393953.html">
<![CDATA[再開と言うほどたいした事じゃないけど、再開・・・。<br>
<br>
ブログのお休み中に、色々なことがあったけど、それは追々・・・。<br>
<br>
オイオイ、追々って、また先送りかよ！　＼バキッ<br>
<br>
っま、とりあえず細々と再開・・・。]]> 
</content>
<author>
<name>round_table8</name> 
</author>
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<title>お休み</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51372111.html" />
<modified>2009-10-16T04:44:27Z</modified> 
<issued>2009-08-21T16:08:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51372111</id> 
<summary type="text/plain">PC入れ替えにあたり、ブログ＆掲示板を明日より一時お休みします。

来月の初旬くらいには再開できるかな・・・？

ちゃんとメンテできる環境じゃないと、変なコメントなどなどで、ブログも掲示板も無法状態になっちゃうんです・・・。

では近々。

</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51372111.html">
<![CDATA[PC入れ替えにあたり、ブログ＆掲示板を明日より一時お休みします。<br>
<br>
来月の初旬くらいには再開できるかな・・・？<br>
<br>
ちゃんとメンテできる環境じゃないと、変なコメントなどなどで、ブログも掲示板も無法状態になっちゃうんです・・・。<br>
<br>
では近々。<br>
<br>
]]> 
</content>
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</author>
</entry>

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<title>助けてェ～！</title> 
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<modified>2009-10-16T04:44:27Z</modified> 
<issued>2009-07-31T16:40:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51363414</id> 
<summary type="text/plain">一昨日、ランスの旦那は駅で人助けの場面に遭遇した、っと掲示板の「女医誕生！」に書いていたけど、ワタシはワタシで昨日、人助けと言うか何と言うか、嫌な経験をしてしまった。

朝、会社で借りている屋外の月極駐車場に着くと、駐車場入り口付近の通路に一台の車が止ま...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51363414.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/round_table8/imgs/8/8/889397ca.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/round_table8/imgs/8/8/889397ca-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="orange_tie" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>一昨日、ランスの旦那は駅で人助けの場面に遭遇した、っと掲示板の「女医誕生！」に書いていたけど、ワタシはワタシで昨日、人助けと言うか何と言うか、嫌な経験をしてしまった。<br>
<br>
朝、会社で借りている屋外の月極駐車場に着くと、駐車場入り口付近の通路に一台の車が止まっていた。<br>
<br>
「オゥオゥ、なんだよォ～邪魔だなァ～！」っと思いつつその車を避けて場内に入り、所定の場所に駐車。<br>
<br>
信じられないくらい重たい鞄を肩に下げ、着ないけれど万が一に備えて持って歩いているジャケットを腕に掛け、熱中症対策の「お～Oお茶」を持って車を出た。<br>
<br>
「宅配便の奴らがここに車を放置して配達に行くのを見て、真似する奴らがいるんだよなァ～、ったくゥ～」っと思いつつその車の横を通り過ぎようとした瞬間、窓を「トントン」とノックするような音が・・・。<br>
<br>
反射的に足を止めると、後部座席のドアがおもむろに開き、中から顔をくしゃくしゃにして泣きじゃくっている４～５才の男の子が・・・！<br>
<br>
彼は半身を車から乗り出し、ワタシの顔を見るなり「助けてェ～！お母さんがァ～・・・」っと弱弱しく哀願してきた。<br>
<br>
とっさに、運転席で息絶え絶えのお母さんのイメージが頭に浮かんできたので、前の座席を見たが誰も居ない。（チャイルドシートやブランケット、はたまたドッグケージまで入っている車内は、目を凝らして数回確認しないと、ブランケットなのかグタッとした人体なのか判断しにくかった。）　<br>
<br>
次に、車に放置され、熱中症で亡くなった子供達のニュースが頭をよぎったので、車内に手を突っ込んでみた。　そのとき初めてその車のエンジンが掛かったままで、エアコンも入っているのに気付いた。<br>
<br>
ちょっと安心して、男の子に「どうしたの？」と質問すると、「お母さんが帰ってこないの」っと。　今度は、何かに取り憑かれたように、正気を失って車から歩き去った女性のイメージが頭に浮かんだ。<br>
<br>
このご時世、有るよなァ～、そういう事。　無理心中しようとしたが、子供が不憫になりここに置き去りにして、、、みたいな・・・。<br>
<br>
「お母さんがいなくなってどのくらいの時間が経つの？」と聞いた瞬間、こんな小さい子に時間的なことを聞いても無理だったと気付き、「お母さん、どこ言っちゃったんだろう？」と即座にリフレーズ。<br>
<br>
すると「お母さん。　ワンちゃんのおうちの人の所に行って、すぐに帰ってくるって言ったのに、ボクが一人で待ってるのに、まだ帰ってこないのォ～。」<br>
<br>
「あ～そ～なんだァ～」っと、それまで、警察に電話するのが最善だろうと思っていたけれど、どうやら事件性は限りなく無いなァ～、っと思い始めた。<br>
<br>
「じゃあきっとお母さんもうすぐ帰ってくるよ。それまでお兄さん（ん？＼バキッ）がここに居てあげるから大丈夫だよ、泣かなくても。」と言いながら、色々な可能性と、その対処法を模索していると、道を隔てた家のドアが開き、女性が慌てて飛んできて、一件落着。<br>
<br>
お母さんが戻ってきて安心した（ワタシが）せいか、お説教の一つもせずにその場を去ったけど、昨日は一日中あの男の子の泣き顔が頭から離れず、大変悲しい一日になってしまった。　アメリカだったらあのお母さん Child Endangerment Charge で逮捕されてもおかしくない。<br>
<br>
個人的には子供のあんな泣き顔は絶対に見たくないし、ワタシが変質者や犯罪者じゃなくて本当に良かった。　コンビニやガソリンスタンドから、子供ごと車を盗まれてって話しは全然珍しい話じゃないし、何かの拍子に車が動き始める可能性だってある。　実際 リルBroデュークは、昔、幼児しか乗っていない車が突然目の前に飛び出してきて、危機一髪で奴の車と激突！って経験をしている。　何かの拍子にサイドブレーキが外れ、勾配の付いたドライブ・ウェイを転がり出てしまったらしい。<br>
<br>
＊写真は児童虐待撲滅のオレンジ・リボン。　ランスの旦那がその運動を推進していて、ワタシも賛同した次第。　子供は大人達が守ってあげなくっちゃ！！<br>
<br>
＊因みに、お母さんが出てくるまでの１０分弱、「お母さん、もうすぐ来るかな？」とか「きっと忙しいんだねェ～」とか言いながら、前日にJR神田駅で購入した、般若心経が書いてある１５００円扇子で男の子を扇いでいた。　こんなところで般若心経扇子が活躍するとは、、、安モンだからってバカにしちゃぁいけないネ。]]> 
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<title>久々に</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51361847.html" />
<modified>2009-10-16T04:44:27Z</modified> 
<issued>2009-07-29T15:43:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51361847</id> 
<summary type="text/plain">やってしまいました・・・。

いい年ブッコイて、酔っ払いのオヤジや変質者じゃあるまいし、公衆の面前にズボンのファスナーを開けたまま・・・。

小学生の頃はよく「あ、社会の窓が開いてるよぉ！」とか言ったり言われた大変カワイイものでした。　でもふっと疑問が・...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51361847.html">
<![CDATA[やってしまいました・・・。<br>
<br>
いい年ブッコイて、酔っ払いのオヤジや変質者じゃあるまいし、公衆の面前にズボンのファスナーを開けたまま・・・。<br>
<br>
小学生の頃はよく「あ、社会の窓が開いてるよぉ！」とか言ったり言われた大変カワイイものでした。　でもふっと疑問が・・・。<br>
<br>
ナゼ「社会の窓」？？　個人的にはもっと他に言いようが有ると思うのですが・・・。<br>
<br>
例えば、、、<br>
<br>
「お、いよいよ社交界にデビューですかァ～！」とか、<br>
<br>
おもむろに腕時計を外しているとそれに気づいた開放君が<br>
<br>
「どうしたんですか？」<br>
<br>
「あぁ、キラキラ光る物を外さないとウツボが飛び出してくるから・・・。」や、<br>
<br>
「あ、冷やし中華始めたんだァ～！」（深い意味はありません）などなど・・・。<br>
<br>
でも楽しいと思うけどなァ、電車のつり革に掴まってたら前に座っている見ず知らずの人が突然「あ、冷やし中華始めたんですね」なんて言ってきたら。<br>
<br>
沢山ある、ウィンストン・チャーチルにまつわる話しの一つにこんなのがある。　チャーチルの「社会の窓」が開いているのに気づいた側近が、あわててその旨をメモに書いて渡したところ、チャーチルがそのメモにサッサッと何か書いて返した。　そこには、、、<br>
<br>
「Never fear. Dead birds do not drop out of nests.」（恐れるな。死んでいる鳥が巣から飛び出すことはない。）　と書かれていたとか。チャーチルが７８歳の時の出来事だと。<br>
<br>
彼は演説のとき、聴衆を釘付けにするために長いジュリエッタ・サイズの葉巻（現在ではチャーチル・サイズとも呼ばれている）に針金を入れ、灰が長くなっても落ちないように仕組んだ。　灰がどんどん長くなっていく葉巻を振り回しながら熱弁するチャーチルから、聴衆たちが目を離せなくなる寸法。　そんな茶目っ気のあるチャーチルだから、ひょっとすると、わざと「社会の窓」を開けていたのかも？？　聴衆はチャーチルの小鳥が、いつ飛び出すか、いつ飛び出すかと気が気じゃなく、その場から離れられなくなる・・・。どうよ？<br>
<br>
英語では 「Your fly is open」ってのが最もポピュラーだと思うけど、直球すぎて、あまり面白みがない。　っで、Wikipe してみると、、、世界的に結構ポピュラーなのが、「Market is open today !」や「Shop is Open」などなど、市場とかお店がオープンしてる系が圧倒的。<br>
<br>
他には「小鳥が逃げちゃうよ」とか「小鳥に気を付けて！」（これは鳥が芋虫を食べるから）とか、「何を売ってるんだい？」（これは店がオープンしているに掛けて）とか・・・。<br>
<br>
ワタシのお気に入りは、ロシアのかな？　子供達がおもむろに １、２、３と開放君が気付くまで数え続ける。　開放君は最初、なんでみんな数を数え始めたんだ？と思うけど、すぐに唯一数を数えていない自分の社会の窓が開いていることに気付く。　ゲーム感覚で、ワタシのウツボ・メソッドにちょっと似てるかな・・・。<br>
<br>
っで、社会の窓の由来ですが、ソースが定かじゃないので詳細は書きたくないのですが、NHKのラジオ番組「社会の窓」らしいです。　興味がある人は検索してください。　因みに思ったほど面白くないです。<br>
<br>
そうそう、ファスナーが開いているのを知らずに歩き回ってるのも恥ずかしいけど、それに気付いて、ファスナーを上げる時はもっと恥ずかしい。　タイミングが悪い時に目撃されると、変質者以外の何者でもなくなる・・・。]]> 
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<title>ヘミングウェイと食事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51359454.html" />
<modified>2009-10-16T04:44:27Z</modified> 
<issued>2009-07-22T22:22:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:round_table8.51359454</id> 
<summary type="text/plain">昨夜、夢を見ました・・・。

川原でヘミングウェイと食事をしている夢です。

７月２１日は彼の１１０回目の誕生日だったので、短編集からランダムに拾ったストーリー数編を読んだり、在りし日の彼の写真を眺めたりしていたからだと思います。

会話はほとんど交わし...</summary> 
<dc:subject>雑　　　記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://rakugaki.livedoor.biz/archives/51359454.html">
<![CDATA[昨夜、夢を見ました・・・。<br>
<br>
川原でヘミングウェイと食事をしている夢です。<br>
<br>
７月２１日は彼の１１０回目の誕生日だったので、短編集からランダムに拾ったストーリー数編を読んだり、在りし日の彼の写真を眺めたりしていたからだと思います。<br>
<br>
会話はほとんど交わしませんでした。「Here, watch out it's hot...」とコーヒーを手渡され「Thanks.」と返したくらいで、フライパンの上でジュージュー音を立てているマスと、河原に茂る草むらをなでる風の音がやけに印象的でした。<br>
<br>
コーヒーは煤けたアルマイトのカップに注がれていたので、本当に熱かった記憶があります。<br>
<br>
フライパンのマスは虹鱒ではなく、ブラウン・トラウトという種類のマスでした。　コーンミールをまぶしたマスの上にはベーコンが乗り、食欲をそそる香りを音と共に放っていました。<br>
<br>
これ以上のマス料理は無い、とヘミングウェイが自慢する彼のレシピです。<br>
<br>
フライパンから立ち上る煙を、無言で見つめていました。　彼は時折マスをフォークで動かし、安心したようにまた煙を見つめました。　その煙に混じっているベーコンの油が、夕日を受けてキラキラと光る時がありました。<br>
<br>
ゆっくり過ぎる時間を楽しみながら、こんなにリラックスした経験は今までに無いと思っていると、突然カミさんの声で暴力的に現実に引き戻されてしまいました。<br>
<br>
５：３０　外は既に明るく、ワタシは膝に本を置いたまま椅子で眠ってしまったようです。<br>
<br>
机の上には空のテキーラのビンがあります。<br>
<br>
ワタシの記憶では、ヘミングウェイのどの本にもテキーラは出てこないのに、なぜヘミングウェイを偲んで「一人パーティー」をしている時にテキーラをチョイスしたか、自分でもさだかではありません。　って、そんなことはどうでもイイかァ～・・・。]]> 
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